金星上空の衛星都市をNASAが構想中

映像トピックス 映像トピックス

地球から最も近い惑星・金星。非常に過酷な環境の星ながら上空50キロあたりは地球に近いことから、NASA研究チームは金星探査を行うための宇宙飛行士滞在用の飛行船形コロニーを浮かべる構想を練っているそう。(情報提供元:カラパイア)

関連記事

関連新着記事

この記事を見た人はこんな記事も見ています

関連人気記事

GYAO!ストアのイチオシ番組有料