処女作が遺作…テロ犠牲者が描いた福島

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2016年3月22日、ベルギーのテロで命を落とした映画監督ジル・ローラン。初監督作品にして遺作となった「残された大地」は、彼が出会った「福島を思い、福島とともに生きる家族」を描いた作品です。(提供元:ORICON NEWS)

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