• ヤングマシン カワサキ ニンジャH2 SX SE+ [2019] 試乗インプ...

    ※詳細記事→https://young-machine.com/2019/09/04/43365/ 『ヤングマシン』でおなじみモータージャーナリスト・大屋雄一氏が最新バイクの試乗インプレッションをお届けする「タッチ&トライ ムービー」。今回試乗したのは998ccのスーパーチャージド水冷直4を搭載するカワサキ ニンジャH2 SX。3グレードある...

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    07:53

  • ヤングマシン KTMの最新オフロードバイク・KTM 150EXC TPI[2020...

    KTM&ハスクバーナが2020オフロードモデルの試乗会を長野県・ワイルドクロスパークGAIAで開催。今年の目玉はやはり、公道走行可能な2ストマシン・150EXCとTE150iだ! 2017年モデルからKTMのエンデューロレーサーのシリーズに加わった150㏄の2ストロークモデル。ただ、デビューから2019モデルまでの名称...

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    12:59

  • ヤングマシン ロイヤルエンフィールド コンチネンタルGT650...

    WEB記事はこちらへhttps://young-machine.com/2019/09/19/43929/ 2018年秋のミラノショーで発表されたロイヤルエンフィールドの新型2気筒モデル・コンチネンタルGT650。同じアイシャーモータースの傘下にあるイギリスの伝説的ビルダー、ハリスパフォーマンスがダブルクレードルフレームの設計に関与する、カ...

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    07:14

  • ヤングマシン PCXエレクトリックと同じバッテリーのジャイ...

    2018年にPCXエレクトリックの市販化、続いて2019年春のモーターサイクルショーにてベンリィエレクトリックを発表したホンダ。今回の東京モーターショー2019では同じく電動のジャイロe:とベンリィe:を市販予定車として登場させる。電動ユニットはPCXエレクトリックを踏襲するとのことだが、どうやら出力は原付一種なみに抑えて航続距離を伸ばす設計のようだ。

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  • ヤングマシン 2020新型CRF1100L アフリカツイン DCT ESは超足つ...

    欧州ではすでに正式発表されている2020モデルの新型アフリカツインですが、先日行われた東京モーターショー2019のホンダ出展モデルの事前撮影会には、従来モデルのアドベンチャースポーツの後継となるCRF1100Lアフリカツイン DCT。それも電子制御サスペンションを備えた“ES”が市販予定モデルとして置かれていたので撫でくりまわしてきました!

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    04:43

  • ヤングマシン SUVスクーターのAVD150が国内発売に! 解説&...

    すでにインドネシアでは発売されているADV150も、東京モーターショー2019では市販予定車としてホンダのブースに展示される。エンジンはPCX150がベースで、アイドルストップなどの機能もそのまま踏襲。ただし、シート高は764cmのPCXから31㎜ほどアップした795㎜(インドネシア仕様)となる模様。

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  • ヤングマシン これぞ現代版ハンターカブ! CT125を速攻で詳...

    ホンダが東京モーターショー2019出展する参考出品・コンセプトモデル『CT125』を公開! ヤングマシン編集部は事前撮影会に参加し、技術系広報さんを質問ぜめにして、この新型ハンターカブ・CT125について根ほり葉ほり聞き出してきました! どうやらこのモデル、水害の多いタイホンダが主導となって企画しているようですぞ!

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    05:03

  • ヤングマシン ウイリードリフトスクールで ウイリーを習得せよ!

    今年から本格的に始動しはじめた、エクストリームライダーの照屋則斗選手が講師を務める『ウイリードリフトスクール(WDS)』。始めようとすると独学しかないエクストリームをきちっとスクール化して、練習場所とテクニックを提供しようというのが、このスクールの目的。今回は入門技であるウイリーのやりかたを教えてもらってきたぞ!

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    04:30

  • ヤングマシン NSR250R「同爆&スクリーマー仕様・岡田忠之さんテスト」

    NSR250R専門誌「PROSPEC(プロスペック)」の企画で、2気筒が同時に爆発する「同爆」仕様と、2気筒が等間隔で爆発する「スクリーマー」仕様のNSRを試乗。ライダーは元GPライダーの岡田忠之さんで、試乗コースは筑波サーキット・コース1000。インプレッション記事はNSR250R専門誌「PROSPEC(プロスペ...

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    05:51

  • ヤングマシン カリフォルニア スーパーバイク スクールの ...

    2020年の本格始動に向けて、モーターサイクルショーでブース出展を行ったり、プレ開催を行っているカリフォルニアスーパーバイクスクール(CSS)。アメリカでは30年ほど前から活動を行っており、MotoGPライダーを輩出するなど、歴史も実績もあるロードレーサーを育成スクールだ。さて目を引くの...

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    03:59

  • ヤングマシン ファンティック CABALLERO Scrambler500(キャバレ...

    サインハウスがこの春から輸入を開始したイタリア発のバイクメーカー・ファンティック。今回は、キャバレロシリーズのスクランブラー500に試乗。しかも、ステージはJNCCなどのエンデューロ大会にも使われる糸魚川シーサイドバレースキー場。急斜面ばかりの難コースを相手にキャバレロスクランブラー500は、どこまで走ることができるのか?

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    05:43

  • ヤングマシン 白バイ究極のライテク〈#7〉回避制動【白...

    機動力と俊敏性を生かし、交通戦争の最前線で体を張って公務に当たる白バイ隊員。どんな交通環境・路面状況にも対応できる高度なテクニックとタフな精神力を身に着けた彼らは、まさにストリートにおける最強集団である。 そんな白バイ隊員が有する技の数々を披露する「全国白バイ安全競技...

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    03:24

  • ヤングマシン ハーレー初の電動モーターサイクル『LiveWire...

    ハーレーダビッドソンは、今夏中に全米販売を開始する同社初の電動モーターサイクル『LiveWire(ライブワイヤー)』の米国仕様の詳細を公開。ライディング体験を自在にカスタマイズできるという新テクノロジーについても発表した。 LiveWireはハーレーダビッドソンがリリースする初の電動モー...

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    01:10

  • ヤングマシン JDIのヘッドアップディスプレイ『XHD-03(プロ...

    JDI(ジャパンディスプレイ)が開発中のバイク用ヘッドアップディスプレイの試作機XHD-03が完成。市販品はもう一段階ブラッシュアップされたものが登場するとのことだが、現時点でのヘッドアップディスプレイの状況を取材してきた! だいたいの価格と発売時期もこっそり教えてもらっちゃいました!

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    05:21

  • ヤングマシン ヒョウドウのMクライマ・クールファン&ヒ...

    ヒョウドウからこの夏新登場する、Mクライマ・クールファン&ヒートパネルベストは、その名のとおりファンによる冷却機能と、ヒートパネルによる電熱機能の両方を備える。今回は“クールファン”の機能をインプレッション! 秒間7リットルの勢いで流入してくる空気の視覚化にも挑戦してみた!

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    08:59

  • ヤングマシン 白バイ究極のライテク〈ナローコース:一本橋〉

    白バイ大会では ナローコース と呼ばれる種目で、狭路と一本橋がある。狭路は車幅ギリギリに設定されたポールの間をすり抜けていく種目。一本橋はクランク状の一本橋のところどころに段差が設けられたコースを脱輪せずにクリアする種目だ。 競技には標準タイムが設けられていて時間のプレ...

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    01:44

  • ヤングマシン HONDA ホンダ CB1000R カスタム12変化【欧州カス...

    ※詳細(WEBヤングマシン)→ https://young-machine.com/2019/06/30/38252/ “ネオスポーツカフェ”のフラッグシップとして2018年に発売され、モダンクラシックなデザインにアップ/ダウン対応のクイックシフトなどの最新装備を誇るCB1000R。欧州のカスタムショー“Wheels & Waves show”に向けて12台のCB1000Rカスタ...

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    02:09

  • ヤングマシン 2018Ninja400(ニンジャ400)vs 旧型の0-1000m全開...

    250の車体に400のエンジンを搭載するという大技を繰り出し、一躍ヒット作となったNinja400の2018年モデルは、従来モデルと比べてどれだけ速くなったのか?! 日本自動車研究所の直線コースで0-1000m全開加速テストを実施した。テスターは丸山浩さんと神永暁さんで、グリーンの車体が2018年モデルとな...

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    02:45

  • ヤングマシン ホンダ新型N-VANにCBR1000RRを積んでみた(+STYL...

    2018年8月9日、2輪専門誌を対象としたN-VAN取材会の第2弾が実施された。テーマは前回と同じバイクの積載だが、今回はビッグバイクやオフロード車などサイズを拡大。トランポはサーキット走行で特にニーズが高いが、CBR1000RRを積んでみた。

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    02:42

  • ヤングマシン BMW 2018年型S1000RR最高速アタック

    パニガーレV4Sの最高速テストで対決したのが史上最強SSとの呼び声の高いBMWのS1000RR。果たして結果はいかに?! テスターは丸山浩さん。この動画のWEB記事はこちらへ。https://young-machine.com/2018/09/23/12988/

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    03:16

  • ヤングマシン 1998年式スズキRMX250S 2スト、競技車ベース、...

    レッドバロンのメディア向け絶版車試乗会にて1998年式のスズキ・RMX250Sに試乗。近年はモトクロッサーのCRF450Rをベースに、公道仕様のCRF450Lが登場していたりしますが、昔もそういうモデルがあったんですね。その1台がこのスズキのRMX250Sです。エンデューロレーサーのRMX250をベースに公道仕様化。...

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    04:42

  • ヤングマシン ホンダ新型N-VANにCRF250ラリーを積んでみた(...

    2018年8月9日、2輪専門誌を対象としたN-VAN取材会の第2弾が実施された。テーマは前回と同じバイクの積載だが、今回はビッグバイクやオフロード車などサイズを拡大。オフでは難易度の高いラリータイプを積んでみた。

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    04:15

  • ヤングマシン DUCATI PANIGALE V4S(パニガーレV4S)最高速アタ...

    素直な疑問なのではないだろうか。「パニガーレV4って……どのくらい速いんだ?!」ならばと、SS史上最強の出力を誇るこのマシンを国内有数のオーバルコースへと持ち込んだ。見せてもらおう。214㎰の実力とやらを! *** パニガーレV4Sアタック。1万4500rpmでレブリミットに当たり、もうこれ以上...

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    06:21

  • ヤングマシン カワサキのZZ-R1100(1999年式)とZX-12Rはエンジ...

    全国直営300店舗以上のネットワークを持つレッドバロンが主催したメディア向け絶版車試乗会にて、1999年式のカワサキ・ZZ-R1100に試乗。当時は最速合戦真っ只中、スズキのハヤブサに、ホンダのブラックバード。そしてZZ-R1100の三つ巴。そしてこの後、カワサキは、“最速”マシンを高速ツアラー...

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    03:18

  • ヤングマシン ホンダ新型N-VANにCB1300SFを積んでみた(+STYLE...

    2018年8月9日、2輪専門誌を対象としたN-VAN取材会の第2弾が実施された。テーマは前回と同じバイクの積載だが、今回はビッグバイクやオフロード車などサイズを拡大。まずは、ビッグバイクの代名詞と言えるCB1300SFを積んでみた。

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    05:51

  • ヤングマシン 空冷直4サウンドも魅力! 2006年式ヤマハXJR400...

    全国直営300店舗以上のネットワークを持つレッドバロンが主催するメディア向け絶版車試乗会にて、2006年式のXJR400Rに試乗。400cc以下の4気筒エンジンの選択肢が激減した2000年代。今でこそ2気筒エンジンの軽いバイクが増えましたが、当時はパワーの稼げる4発エンジンで、エンジンおよび車体の重...

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    03:33

  • ヤングマシン 2012年式ヤマハWR250Rは市販トレール車唯一の ...

    レッドバロンメディア向け“絶版車試乗会”で、2012年式のヤマハのWR250Rに試乗してきました。’07年に当時持ちうるヤマハの全てをそそぎ込まれて誕生したトレール車(市販オフロードバイク)の到達点・WR250R。ABS規制、排ガス規制などのあおりをうけて絶版になったばかりですが、まだ中古車なら購入可能。メーカーからの部品供給もまだまだ安心です。

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    04:12

  • ヤングマシン これぞビッグシングル! 1989年式ホンダGB500TT...

    レッドバロンメディア向け“絶版車試乗会”で、1989年式のホンダのGB500TT(GB500ツーリストトロフィー)に試乗。空冷ビッグシングルというと現在ではヤマハのSR400ぐらいですが、当時は400越えのビッグシングルも存在。シングルエンジンはやはり500~600ccぐらいの排気量が強烈な鼓動感があって楽しいものです。

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  • ヤングマシン このホースなに!? 1995年式ZXR400に試乗

    このホースはK-CAS(カワサキ・クール・エア・システム)と呼ばれ、エンジンヘッドに冷却風を吹き付ける装置。レース用にラムエア化しようとしたライダーも多かったと言います。 レッドバロンメディア向け“絶版車試乗会”で、1995年式のカワサキのZXR400に乗ってきました。言わばカワサキの400ccレーサーレプリカの最終到達点というようなイメージがありますが、贅沢な作りが時代を感じさせます。

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    03:22

  • ヤングマシン メーターはなんと350km/h! NinjaZX-12Rは意外に...

    レッドバロンのメディア向け絶版車試乗会にて2000年式のカワサキ・ニンジャZX-12Rに試乗。かつて4メーカーが繰り広げた最速合戦の最終兵器としてカワサキが登場させたZX-12R。ですが、乗ってみると意外に乗りやすい、じゃじゃ馬のようなマシンじゃないというのが、フリーライター谷田貝の個人的な感想です。

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    公開日:

    04:35