• ヤングマシン 白バイ究極のライテク〈ナローコース:一本橋〉

    白バイ大会では ナローコース と呼ばれる種目で、狭路と一本橋がある。狭路は車幅ギリギリに設定されたポールの間をすり抜けていく種目。一本橋はクランク状の一本橋のところどころに段差が設けられたコースを脱輪せずにクリアする種目だ。 競技には標準タイムが設けられていて時間のプレ...

    アクセス数:981

    公開日:

    01:44

  • ヤングマシン HONDA ホンダ CB1000R カスタム12変化【欧州カス...

    ※詳細(WEBヤングマシン)→ https://young-machine.com/2019/06/30/38252/ “ネオスポーツカフェ”のフラッグシップとして2018年に発売され、モダンクラシックなデザインにアップ/ダウン対応のクイックシフトなどの最新装備を誇るCB1000R。欧州のカスタムショー“Wheels & Waves show”に向けて12台のCB1000Rカスタ...

    アクセス数:2,103

    公開日:

    02:09

  • ヤングマシン 2018Ninja400(ニンジャ400)vs 旧型の0-1000m全開...

    250の車体に400のエンジンを搭載するという大技を繰り出し、一躍ヒット作となったNinja400の2018年モデルは、従来モデルと比べてどれだけ速くなったのか?! 日本自動車研究所の直線コースで0-1000m全開加速テストを実施した。テスターは丸山浩さんと神永暁さんで、グリーンの車体が2018年モデルとな...

    アクセス数:2,716

    公開日:

    02:45

  • ヤングマシン ホンダ新型N-VANにCBR1000RRを積んでみた(+STYL...

    2018年8月9日、2輪専門誌を対象としたN-VAN取材会の第2弾が実施された。テーマは前回と同じバイクの積載だが、今回はビッグバイクやオフロード車などサイズを拡大。トランポはサーキット走行で特にニーズが高いが、CBR1000RRを積んでみた。

    アクセス数:1,441

    公開日:

    02:42

  • ヤングマシン BMW 2018年型S1000RR最高速アタック

    パニガーレV4Sの最高速テストで対決したのが史上最強SSとの呼び声の高いBMWのS1000RR。果たして結果はいかに?! テスターは丸山浩さん。この動画のWEB記事はこちらへ。https://young-machine.com/2018/09/23/12988/

    アクセス数:1,389

    公開日:

    03:16

  • ヤングマシン 1998年式スズキRMX250S 2スト、競技車ベース、...

    レッドバロンのメディア向け絶版車試乗会にて1998年式のスズキ・RMX250Sに試乗。近年はモトクロッサーのCRF450Rをベースに、公道仕様のCRF450Lが登場していたりしますが、昔もそういうモデルがあったんですね。その1台がこのスズキのRMX250Sです。エンデューロレーサーのRMX250をベースに公道仕様化。...

    アクセス数:1,628

    公開日:

    04:42

  • ヤングマシン ホンダ新型N-VANにCRF250ラリーを積んでみた(...

    2018年8月9日、2輪専門誌を対象としたN-VAN取材会の第2弾が実施された。テーマは前回と同じバイクの積載だが、今回はビッグバイクやオフロード車などサイズを拡大。オフでは難易度の高いラリータイプを積んでみた。

    アクセス数:1,237

    公開日:

    04:15

  • ヤングマシン DUCATI PANIGALE V4S(パニガーレV4S)最高速アタ...

    素直な疑問なのではないだろうか。「パニガーレV4って……どのくらい速いんだ?!」ならばと、SS史上最強の出力を誇るこのマシンを国内有数のオーバルコースへと持ち込んだ。見せてもらおう。214㎰の実力とやらを! *** パニガーレV4Sアタック。1万4500rpmでレブリミットに当たり、もうこれ以上...

    アクセス数:4,624

    公開日:

    06:21

  • ヤングマシン カワサキのZZ-R1100(1999年式)とZX-12Rはエンジ...

    全国直営300店舗以上のネットワークを持つレッドバロンが主催したメディア向け絶版車試乗会にて、1999年式のカワサキ・ZZ-R1100に試乗。当時は最速合戦真っ只中、スズキのハヤブサに、ホンダのブラックバード。そしてZZ-R1100の三つ巴。そしてこの後、カワサキは、“最速”マシンを高速ツアラー...

    アクセス数:1,818

    公開日:

    03:18

  • ヤングマシン ホンダ新型N-VANにCB1300SFを積んでみた(+STYLE...

    2018年8月9日、2輪専門誌を対象としたN-VAN取材会の第2弾が実施された。テーマは前回と同じバイクの積載だが、今回はビッグバイクやオフロード車などサイズを拡大。まずは、ビッグバイクの代名詞と言えるCB1300SFを積んでみた。

    アクセス数:1,704

    公開日:

    05:51

  • ヤングマシン 空冷直4サウンドも魅力! 2006年式ヤマハXJR400...

    全国直営300店舗以上のネットワークを持つレッドバロンが主催するメディア向け絶版車試乗会にて、2006年式のXJR400Rに試乗。400cc以下の4気筒エンジンの選択肢が激減した2000年代。今でこそ2気筒エンジンの軽いバイクが増えましたが、当時はパワーの稼げる4発エンジンで、エンジンおよび車体の重...

    アクセス数:1,134

    公開日:

    03:33

  • ヤングマシン 2012年式ヤマハWR250Rは市販トレール車唯一の ...

    レッドバロンメディア向け“絶版車試乗会”で、2012年式のヤマハのWR250Rに試乗してきました。’07年に当時持ちうるヤマハの全てをそそぎ込まれて誕生したトレール車(市販オフロードバイク)の到達点・WR250R。ABS規制、排ガス規制などのあおりをうけて絶版になったばかりですが、まだ中古車なら購入可能。メーカーからの部品供給もまだまだ安心です。

    アクセス数:691

    公開日:

    04:12

  • ヤングマシン これぞビッグシングル! 1989年式ホンダGB500TT...

    レッドバロンメディア向け“絶版車試乗会”で、1989年式のホンダのGB500TT(GB500ツーリストトロフィー)に試乗。空冷ビッグシングルというと現在ではヤマハのSR400ぐらいですが、当時は400越えのビッグシングルも存在。シングルエンジンはやはり500~600ccぐらいの排気量が強烈な鼓動感があって楽しいものです。

    アクセス数:884

    公開日:

    05:09

  • ヤングマシン このホースなに!? 1995年式ZXR400に試乗

    このホースはK-CAS(カワサキ・クール・エア・システム)と呼ばれ、エンジンヘッドに冷却風を吹き付ける装置。レース用にラムエア化しようとしたライダーも多かったと言います。 レッドバロンメディア向け“絶版車試乗会”で、1995年式のカワサキのZXR400に乗ってきました。言わばカワサキの400ccレーサーレプリカの最終到達点というようなイメージがありますが、贅沢な作りが時代を感じさせます。

    アクセス数:3,186

    公開日:

    03:22

  • ヤングマシン メーターはなんと350km/h! NinjaZX-12Rは意外に...

    レッドバロンのメディア向け絶版車試乗会にて2000年式のカワサキ・ニンジャZX-12Rに試乗。かつて4メーカーが繰り広げた最速合戦の最終兵器としてカワサキが登場させたZX-12R。ですが、乗ってみると意外に乗りやすい、じゃじゃ馬のようなマシンじゃないというのが、フリーライター谷田貝の個人的な感想です。

    アクセス数:2,383

    公開日:

    04:35

  • ヤングマシン スズキGSX250Sカタナ(KATANA) タンク長こそ カ...

    レッドバロンメディア向け絶版車試乗会にて、1991年式のスズキ・GSX250Sカタナに試乗。新型カタナが復活したばかりですが、バイクブームのころには、750、1100だけでなく、400や250のカタナもあったんです。

    アクセス数:1,695

    公開日:

    04:19

  • ヤングマシン 懐かしの2スト50cc! ヤマハDT50に試乗

    レッドバロンのメディア向け絶版車試乗会にて1993年式のヤマハDT50に試乗。2ストロークエンジンを搭載したギヤ付きモデル。しかも当時はロードスポーツだけでなく、50ccのオフロードバイクまであったんです。

    アクセス数:2,833

    公開日:

    05:10

  • ヤングマシン 新型YZF-R25 vs Ninja250 試乗比較!

    YZF-R25リニューアル記念、フルカウルクォーター比較試乗。2本目は、カワサキのニンジャ250。ニンジャも2018年にリニューアルしたばかりですが、さらに後発となるYZF-R25はどういう戦うのか? フリーライターの谷田貝が街乗り、高速、サーキットで試乗。メーカーが変われば、設計思想も変わる。今回はサーキットメインにそのキャラクターの違いを語ります。

    アクセス数:5,402

    公開日:

    03:57

  • ヤングマシン 新型YZF-R25 VS CBR250RR 試乗比較!

    モデルチェンジを受け倒立フォークを装備することになったYZF-R25。やはりこの改変はCBR250RRを意識してのことだろう。ならば両者をガチ対決! サーキットに持ち込んで走り比べてみた。テスターはサーキット経験ソコソコのフリーライター谷田貝で、試乗を終えた瞬間、「ぜんぜん違う!」と興奮...

    アクセス数:1,888

    公開日:

    07:56

  • ヤングマシン ヤマハのYZFR25 新旧徹底比較!

    モデルチェンジが行われ、新たに倒立フォーク&新デザインが与えられた新型YZF-R25。その乗り味は旧型YZF-R25に比べてどのくらい変わっているのだろうか? それを確かめるべく、フリーライターの谷田貝が下道と高速道路、そしてサーキットと、いろいろなフィールドで新旧徹底比較インプレッシ...

    アクセス数:683

    公開日:

    04:19

  • ヤングマシン YAMAHA YZF-R6 20th Anniversary の展示が決定【甦る...

    1999年のデビューから20周年を迎えたYZF-R6。ヤマハの逆輸入車などを扱うプレストコーポレーションは、1999年のデビューから20周年を迎えたことを受け「YZF-R6 20th Anniversary」特別仕様車を製作した。これは2019年6月8日にスポーツランドSUGOで開催されるYZF-Rオーナーズミーティングのために製作された...

    アクセス数:1,548

    公開日:

    01:27

  • ヤングマシン BMWが1800ccフラットツインの「コンセプト R18(C...

    BMWより発表された、空冷大排気量ボクサーツイン(水平対向2気筒)のプロトタイプエンジンを搭載したカスタムコンセプトバイク「コンセプトR18」。その巨大なエンジンの排気量は1800ccと明示され、BMWモトラッドが1960年代の終わりまで積み上げていたフラットツイン(=ボクサーエンジン)を彷...

    アクセス数:4,643

    公開日:

    01:14

  • ヤングマシン 白バイ究極のライテク〈8の字〉

    白バイに学ぶ究極のストリートテクニック:白バイの8の字は長い直線とタイトなターンが特徴。したがって直線ではフル加速してフル減速、ターンではフルステアに近い小回りとなる。つまりここでも究極のメリハリが求められるわけだ。 8の字は 走る・曲がる・止まる のバイク操作の基本がす...

    アクセス数:363

    公開日:

    06:16

  • ヤングマシン 白バイに学ぶ究極のストリートテクニック〈...

    白バイ競技大会の種目のひとつ・ストレートパイロンスラロームは、クイックで正確なスロットルワークと左右ステップの踏み替えがキモ。一見単純に見えるが、パイロン間隔が短いため動作・操作が遅れがちになる。いかにリズムを崩さずにタイミングよくすべての動作・操作をこなしていくかがポイントだ。

    アクセス数:295

    公開日:

    03:12

  • ヤングマシン 白バイに学ぶ究極のストリートテクニック〈#2 究極の小回り〉

    白バイのUターンは正式には 小道路旋回 と呼ばれるテクニック。全国白バイ安全競技大会では規定はないが ほとんどの隊員が内足をついて曲がるため 足つきターン とも呼ばれる。ターンで足をつくのは 転倒を避け より確実に素早く方向転換するためで、違反車両等を発見して追跡を行う白バイならではのスペシャルテクニックだ。

    アクセス数:1,312

    公開日:

    03:37

  • ヤングマシン トライアンフから本格ダート志向のSCRAMBLER120...

    トライアンフのモダンクラシックラインに新しいSCRAMBLERシリーズが登場。完全ロードバイクだったキャラクターから180度転換! キチンとオフロードを走れる“スクランブラー”として生まれ変わった! 今回はSTD的存在のスクランブラー1200XCと、さらにオフロード性能を強化したスクランブラー1200XEをフリーライターの谷田貝が乗り比べてみた!

    アクセス数:380

    公開日:

    04:52

  • ヤングマシン カワサキ・マッハ伝説〈#2〉『マッハ』誕生...

    空襲後の焼け野原から消火器の生産に始まったカワサキ。 B8 で国内のバイク事業を軌道に載せ、 A1 でアメリカに打って出た。そしてついに世界の頂点を目指すマシン”マッハ”の開発をスタートさせたのだった。

    アクセス数:3,647

    公開日:

    10:51

  • ヤングマシン BMWの349㏄スクーター C400GTとC400Xの走りはどう...

    普通自動二輪免許で乗ることができる外車スクーター・C400XとC400GTがBMWから登場した。この2つのモデル、ベースの車体はホイールベースからエンジン、キャスター角にいたるまでほとんど一緒のプラットフォーム戦略車。重さこそ10kgほどGTの方が重いようだが、実際乗り比べたらナニが違うの? フリーライターの谷田貝が試してみましたが、意外や意外。しっかりキャラが違うんです!

    アクセス数:1,351

    公開日:

    05:55

  • ヤングマシン SWM OUTLAW125 & ACE OF SPADES125 [2019]【軽量コンパク...

    エンデューロレースやモトクロスなどで活躍したイタリアのモーターサイクルブランド・SWM。2019年の新作として発表された2モデル「OUTLAW125」と「ACE OF SPADES 125」は、125ccとしてはボリューミーなデザインでありつつも、ホモロゲーションを満たすとともに、パフォーマンスを損なわないスタイルでS...

    アクセス数:4,043

    公開日:

    02:26

  • ヤングマシン 排気量アップした2019新型R1250GSに試乗! さら...

    世界一周を目指すライダーのためのアドベンチャーツアラー。BMWのGSはそのなかでも“キングオブキング”。特に際大排気量のR1250GSシリーズは乗るだけでいちもく置かれる、そんな存在だ。さてそんなR1250GSシリーズは先日モデルチェンジして、排気量をアップしたばかり。しかもシフトカムという新機構を携えての新登場だ! さてさて256kgの車体のセンタースタンドがけとはどんなものか?

    アクセス数:652

    公開日:

    04:19